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松本善之助 先生 (元、自由国民社、『現代用語の基礎知識』編集長)
1966/ 『ホツマツタヱ』3アヤ分(小笠原長武、奉呈本)発見。 ←ヲシテ文献の発見!
1967/ 『ホツマツタヱ』40アヤ全巻(小笠原長弘本)発見。 『フトマニ』全巻(小笠原長武本)発見。 ←ヲシテ文献の発見!
1971/ 『覆刻版ホツマツタヱ』 (小笠原長弘本)復刻上梓。 ←ヲシテ文献の覆刻刊行!
1973/ 『ホツマツタヘの成立(本文篇1)』(神武天皇の記事を古事記, 日本書紀と比較して)上梓。 ←記紀の原書が『ホツマ』であることを立証!
『ミカサフミ』 8アヤ分(和仁估安聡本)発見。『フトマニ』 全巻(野々村立蔵本)発見。 ←ヲシテ文献の発見!
1979/ 『ホツマ入門』 (ホツマツタエ研究会)上梓。
1980/ 『秘められた日本古代史ホツマツタヘ』 (毎日新聞社)上梓。 ←記紀の原書が『ホツマ』であることを立証! 神代文字(他の古史古伝)は偽書であること、これを、明示した!
『トシウチニナスコトノアヤ』 1アヤ分(溥泉旧蔵書)発見。 ←ヲシテ文献の発見!
1984/ 『続、秘められた日本古代史ホツマツタヘ』 (毎日新聞社)上梓。
1992/ 『ホツマツタヱ』全巻(和仁估安聡本)発見。最古の祖本! ←ヲシテ文献の発見!
1993/ 『ホツマ古代日本人の知恵』 (渓声社)上梓。
1999/ 『合本「ほつま」』 (月刊「ほつま」の合冊本、渓声社)上梓。
↑月刊「ほつま」は、昭和49年2月から、平成6年9月まで刊行された研究誌、 終号は248号を数える。
池田 満 (1955年、大阪生まれ。1985年、三重県に転居) そもそもの国史との出会いの事
1972/ 松本善之助先生に入門.(入門までの出会いと経緯、松本塾と言う意味は何か?) 三書比較、系図、年表など、基礎研究に没頭する。(研究の進め方)語彙「索引」のこと」
1980/ 『秘められた日本古代史ホツマツタヘ』 (毎日新聞社)上梓に補助をする。 ←記紀の原書が『ホツマ』であることを立証!
『トシウチニナスコトノアヤ』 1アヤ分 (溥泉旧蔵書・龍谷大学所蔵 )発見に同席。 最古のヲシテ文献! ( 『校註ミカサフミ・フトマニ』 に所収)
1991/ 『ホツマ神々の物語』(長征社)上梓。
1992/ 『ホツマツタヱ』(和仁估安聡本)発見、修理。 最古の祖本! 影印版は 『和仁估安聡本ホツマツタヱ』
1993/ 『和仁估安聡本ホツマツタヱ』(新人物往来社)復刻上梓。 ←ヲシテ文献の覆刻刊行!
1995〜1997/ 『校本三書比較ホツマツタヱ-日本書紀・古事記との対比-(上、中、下編)』(新人物往来社)上梓。 ←記紀の原書が『ホツマ』であることを立証!
1996/ 『The World of Hothuma Legends』(Japan Translation Center,Ltd.)上梓監修。
1999/ 『ホツマ辞典−漢字以前の時代へー』(展望社)上梓。 用例を例示して依拠し語彙解説をおこなう、本格辞書の刊行!! この出版から、正確な語彙解釈が可能になった!!
校註ミカサフミ、フトマニ』(展望社)上梓。 ←ヲシテ文献の覆刻刊行!
2001/ 『ホツマツタヱを読み解く−日本の古代文字が語る縄文時代ー』(展望社)上梓。 ←記紀の原書が『ホツマ』であることを立証! 直訳文(漢字仮名混じり)では、
2002/ 『定本ホツマツタヱー日本書紀、古事記との対比ー』(展望社)上梓。 ←記紀の原書が『ホツマ』であることを立証! 「三書比較」 の再出版!
2003/ 『縄文人のこころを旅する』(展望社)上梓。 縄文時代の哲学を、提示! ←日本の漢字以前は、一神教であったこと、これを論証した!
2004/ 『記紀原書ヲシテ』上・下巻(展望社)上梓。 ←ヲシテ文献のすべて刊行! ルビなし、通しの行番号付き、校異の表記付き!
2005/ 『ホツマ縄文日本のたから』(展望社)上梓。 松本善之助先生からの大絶賛本!!
2006/ 「縄文文字ヲシテA」(パソコン用フォント・IME辞書付き) 開発・公開頒布。 「日本ヲシテ研究所」設立。
2009/ 『よみがえる日本語』(青木純雄、平岡憲人:明治書院)上梓の監修。 ←ヲシテは、「やまと ことば」を創った源流にあった事を証明した! ヲシテの縄文時代実存証明!
2010/ 『ホツマで読む ヤマトタケ物語』(展望社)上梓。 ←音楽CD付き! カラオケMp3です→「天地創造」、歌詞。 「アワのウタ」、「まっくらけ」
2012/ 『新訂 ミカサフミ・フトマニ』(展望社) 『フトマニ』の解説を、大幅充実!! 毎日、ひと項目づつ読むと、面白い!
2013/ 新発見『ミカサフミ ワカウタのアヤ』 「あわの歌」の原理の解き明かし!
『よみがえる縄文時代イサナギ・イサナミのこころ』(展望社)
ー 新発見『ミカサフミ ワカウタのアヤ』アマテルカミが解き明かす ―
2015/ 『よみがえる日本語U』(青木純雄、斯波克幸:明治書院)上梓の監修。 ←ヲシテは、助詞を創る源流だった! 縄文時代の「ヲシテ」論!
我が国の建国の時代の「縄文建国」のひとつの証明!
2016/ 『ホツマツタヱ発見物語』(松本善之助著、池田満編)上梓。 『古事記』の原書の発見物語! 現代発見、50年記念!
2018/ 『東雲物語』(池田満著、小説の文章の発表) (直訳の部類ではいつまでも入門の入り口であることを、わかりやすく、小説にした)
2018/ 「縄文文字ヲシテY」(和仁估安聡風の書体のヲシテ文字のパソコン用フォントの開発製作)
日本の本当の文字を覚えよう!
ヲシテを覚えよう! すべては、ここから始まります。
これをパスしてしまうのが、誤りの第一歩です。
これをパスしてしまうのが、『秀真伝(漢臭・誤訳ホツマ)』です。
やがて陥る、漢字の呪縛。 あわれな直訳族! 誤訳族!
「トコヨクニ」を、 “常世国”と単純変換(大誤訳)して喜んでいる哀れさ!
我が国を、貶める方向性は、それは、間違っています。
そうではありません、
原文の朗読は、声が通って、楽しいです。さあ、縄文時代の高度な日本発見へ、
ヲシテを朗読しましょう! 日本6000年の旅です!
参考 → 「文書のかたち1」 「文書のかたち2」 「文書のかたち3」
「文書のかたち4」 「文書のかたち5」 「文書のかたち6」
「文書のかたち7」 「文書のかたち8」 「言葉の時代性」
「『古事記』ではどうしてダメなのか? 1」
「『古事記』ではどうしてダメなのか? 2」
「『古事記』ではどうしてダメなのか? 3」 「土俵を変えよ」
「シャーマニズムではない事」 「原点に戻ること」 「仮名変換の問題点」
「神道と縄文哲学との関係」 「考古学との対比」1 「考古学との対比」2
朗読用のテキスト ・ 廉価版にて発売! ハンディ新書版!
『記紀原書ヲシテ(ききげんしょ・をして)
−ホツマツタヱ・ミカサフミ・フトマニのすべてー』上・下巻(展望社)
朗読の参考 ・ 朗読CD 付き 解説本を発売! 最新刊!
『ホツマ縄文日本のたから』(展望社)
大陸思想の汚染前の、本当の我が国の素晴らしい文化・文明を取り戻しましょう!
. Copyright .池田 満
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年代 国字 成立文献
B.C. 4,000 ヲシテ
↓ (ヲシテ先行文献)
B.C. 3,000
B.C. 2,000
B.C. 1,000 『フトマニ』全巻、『ミカサフミ』前編
『ホツマツタヱ』前編
A.D.
『ミカサフミ』全巻、『ホツマツタヱ』全巻
漢字 『日本書紀』、『古事記』
A.D. 1,000 ↓
偽書『上記』『東日流三郡誌』
A.D. 2,000 『(直訳偽書)秀真伝(しゅうしんでん)』『カタカムナ』など
ヲシテの復活を、成し遂げましょう!
成立した時代を確認できる根拠のある『ホツマツタヱ』と、 他の神代文字の類(明らかに偽書)とは
厳密に区別されなくてはなりません。ここのところの線引きは、極めて重要です。
ヲシテ文献と、他の神代文字とを一くくり(ひとくくり)にしてしまうような分類は、著しく(いちじるしく)適切
さを欠いてしまいます。 他の神代文字の類(明らかに偽書)は、破却する必要があるためです。
←『ホツマツタヱ』を題材にしていても、成立時代の 確認を経ていないもの、
当て漢字を頻繁に用いるものは、 ‘古史古伝’・‘神代文字’の分類に該当します。
ヲシテ時代(漢字以前の時代)の人名を当然の如くに漢字表記していたら直訳偽書の『秀真伝(しゅうしんでん)』です。
「 漢字渡来以前のヤマトコトバに、漢語の直訳を当てると、とんでもない誤訳を生じます。
ヲシテ文献が、漢字文献の『古事記』『日本書紀』に漢字訳されて、最大に変わったことは、
漢字は、西暦の紀元後にして日本列島に入ってきたものに過ぎません。
近世の神道説や、奈良時代以降に作られた神道での概念に、当て付けするのはするのは間違いです。
漢字文への翻訳前のヲシテ文献が発見・研究が進みました。
大陸思想の汚染前の、本当の我が国の素晴らしい文化・文明を取り戻しましょう!
| ヲシテ文献 (まともな物・宝の物) |
古史古伝・神代文字 (インチキ、日本の本当の尊さを踏みにじるもの) |
|
| 文献名 |
『ミカサフミ』 『ホツマツタヱ』 『カクのフミ(ミハタ)』に所収の 『フトマニ』 『トシウチニナスコトのアヤ』 |
『上記(うえつふみ)』(語彙が近世以降) 『竹内文書』(語彙が現代) 『東日流外三郡誌』(語彙が現代) 『カタカムナ』(原典を公開しない、検証不能) 『秀真伝(しゅうしんでん) 』(直訳偽書) etc. |
|
成立時代を 特定する 根拠 |
@『古事記』『日本書紀』との原文での対比比較により 『ホツマツタヱ』が原書であることの確認ができる。 『ミカサフミ』や 『カクのミハタ(『フトマニ』など』は、 『ホツマツタヱ』と同一の世界性がある。 また相(あ)い補完する内容がある。 (根拠確定の書籍:『定本ホツマツタヱ』 『ホツマツタヱを読み解く』) A『よみがえる日本語 −ことばのみなもと「ヲシテ」−』 (青木純雄、平岡憲人 : 明治書院) 『よみがえる日本語U −助詞のみなもと「ヲシテ」−』 (青木純雄、斯波克幸 : 明治書院) | 根拠がない |
| 成立した時代 |
@ 8世紀より以前(記紀の原書) A 縄文時代(「やまと ことは」の源流) | 江戸時代〜昭和〜平成 |
| 判定結果 | 日本古来のもの(尊ぶべき物) | 偽書(破却するべきもの) |
京都の、ヲシテ講習会
『ホツマツタヱ』の講義を始めます。
毎月第三土曜日に定期開催しております
こちらに、問い合わせください。
京都の御所と、下鴨神社の間の会場、
法泉院さん(本山 本満寺、塔頭)にて。
ヲシテ文献(正しいもの) 、 と “秀真伝(神代文字)”とは、格が違います。 この区別のしかた
1、 『ホツマツタヱ』『ミカサフミ』『フトマニ』の、
以外のモノ(神代文字)を同列(同格)としているか?
NO↓ YES→古史古伝(神代文字)―――→即刻、破却(捨ててください)
2、 『ホツマツタヱ』のほかの、『ミカサフミ』『フトマニ』は、全然見ていない!
やたら、めったらとアテ漢字を多用する。(神名・人物名・漢字以前の地名など)
中世・近世の漢語由来語に概念を誤訳の当て付けをする。
『古事記』『日本書紀』と『ホツマツタヱ』の対比比較の重要さが解からない。
NO↓ YES→古史古伝(神代文字)に同格―――→破却(捨ててください)
3、 ヲシテ文献の写本の校異を調べてもいない。
特殊ヲシテ文字の区別認識をしていない。
↓ YES→抜け本ホツマ―――→破却(捨ててください)
↓ 1,2,3,までが、“秀真伝”
NO↓
この三段階のNOのあとに、ヲシテ文献としての格式が具備されます。
1,2,3,くれぐれも、お忘れなきよう。 ヲシデ と濁音に訛っているのも
要注意です! 馬脚です!

池田 満 所蔵
1966年発見の『ホツマツタエ』の写本
(小笠原長弘本、奉呈本、 明治7年の写本)
池田 満 所蔵
小笠原長武写本(写本時代・明治期)

『ホツマツタヘの成立』 松本 善之助 著
(『ホツマツタヘ』中の神武天皇 の記事を
『古事記』『日本書紀』 の同部分と比較して)
記紀の原書が『ホツマ』
だと解かったのは、この
研究書を創始とします!
文字重なりの発生の場合は、ブラウザの<表示>の文字の
大きさの設定を ‘中’ あるいは ‘小’ への変更をお願い致します。

1、おおよその説明
ヲシテ文献 研究年譜 (リンクには、ブログなどで詳しく記述してます)
<真実性の根拠>
『古事記』・『日本書紀』との原文での比較対比をおこないました。 この結果、『古事記』・『日本書紀』は『ホツマツタヱ』を原本として編纂されたことが明らかになりました。 詳細は、『定本ホツマツタヱー日本書紀、古事記との対比ー』(展望社)にて公開した。論考書として、『ホツマツタヱを読み解く−日本の古代文字が語る縄文時代ー』(展望社)が詳しいです。この根拠の確認は特段に大切なことなので、是非とも素通りを避けて頂きたいです。怪しげなものであるのかどうか、この判断の分水嶺はこの一点にかかっているためです。
ヲシテ時代は漢字国字化の以前なので、天照大神と表記しては齟齬を生じます。天照大神は『古事記』『日本書紀』などの漢字文献(誤訳省訳がはなはだしい)の世界に根拠があるからです。ヲシテ文字以外では、アマテルカミなど、カタカナ書きにすべきです。また、新当て付けの、昼子姫などは、論外の誤りです。ヲシテ時代は漢字以前の時代なのですから。 近世以降に流行った「言霊」の言葉に当てて解釈するのも大間違いの道筋ですね。江戸時代の言葉の概念で「縄文日本」を言い表すことは無理です。Chinaシンドロームと言えます。
近世や現代の神憑りとも一線を区別します。川面凡児や出口王仁三郎や岡本天明などなど、神憑りでは、漢字以前の世界について正確にはひとつとして当たっていないからです。
≪左から:松本善之助先生、奥様、池田満≫ 平成13年撮影
ヲシテ文献(ホツマ)の世界へようこそ _ 本当の国学への池田 満の案内
池田 満 の ブログへ

wo shi - te bun ken
新刊書の ご案内 新発見! H24年末!
高度な『ミカサフミ』未発見の書!
「あわの歌」の本当の深い意味が、
やっと解明!
これぞ「ネコヱのミチ」の発見!
やっぱり、「言霊」直訳では、
大間違いも、大間違いでした!
『よみがえる縄文時代
イサナギ・イサナミのこころ』
― 新発見『ミカサフミ ワカウタのアヤ』
アマテルカミが解き明かす ―(H25)
池田 満 著、 展望社
|
最新刊! 国語の源流を新解明! 『よみがえる日本語U』第2編! ー助詞のみなもと「ヲシテ」ー(池田満監修、青木純雄・斯波克幸、明治書院) 「ヲシテ」(日本固有文字・ホツマ文字)が、 「助詞」を作る基だった! 文明論を踏まえた、書評へ 2015年7月14日発売! |
Webでの照会可能のいろいろ
小説「東雲物語T」をUP開始しました。(平成30年3月3日)
「ヲシテ国学」のユーチューブでの解説
「ヲシテ一年生」 漢字渡来以前の日本の縄文文字『ヲシテ』、
あなたも私たちと一緒に一年生から学んでみませんか( ´ ▽ ` )ノ??
「ヲシテ」ひとり学会 真面目に、学会の設立に向けて!
縄文文字ヲシテ
(パソコン用文字、第一期の制作文字体でA体)
研究用無料・配布!文字の形状のリスト(PDF)、日本ヲシテ研究所
(「ヲシテ国学」の貢献に寄与する志のある方に限定して使用を認可してます。
本当の「国学」樹立ですので、本籍地の確認もさせてもらってます)
「ヲシテ講習会」京都 パンフレット
「縄文文字ヲシテを復活!」 池田 満 のこぼれ話
「縄文文字ヲシテを復活! U」 池田 満 のこぼれ話
「ヲシテ文献 大意」ヲシテ文献は原字・原文で読んでこそ!
『ホツマ ツタヱ』 (1〜5アヤPDF) (6アヤ〜10アヤPDF)
解説は、単なる入口での案内です。コピペの独り歩きが独走
してしまうと誤解が生じます。日本ヲシテ研究所のぺージをご覧ください。
「まとか なる やまと」 地道に取り組まれます。
縄文文字の導入・入門編!「縄文文字 手習い帳」
|
古来からの本当の日本精神とは、めぐむこと、いつくしむ(愛)こと、めでる(賞)事にあります。現状肯定に基本があります。 本来のヲシテ文献の「縄文日本」からの伝統の精神です。 今、1300年で騒いでる 『古事記』の世界観とは、正反対なのでした。 直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」は、『古事記』の世界観を卒業してないからダメなのですね。 |
「ヲシテ」の言葉は、
ヲシテ文献内に多くの用例があります。
『ホツマ辞典』 →
また、
平安時代の漢和辞典にも、
「ヲシテ」また「オシテ」として、
記載があります。
『類聚名義抄』 →
|
「いせの会」の終了のお知らせ 平成28年 (2016) 11月30日の、 会をもちまして、 最終回になっております。 皆さま、けったいなオカルト教団の 神憑りとはこちらは無関係で御座います。 わたくしたちは、真面目に、 わが国のためを真摯に思い、 「ヲシテ国学」に進みます。 おかしげな神憑りは断然に排除をします。 |